2009年07月23日

金持ち父さんの投資ガイド 入門編

こんばんは、大翔です。

本日は、私が図書館で借りて読んだ本を紹介します。

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それは、、、

ロバート・キヨサキの

金持ち父さんの投資ガイド 入門編

です。





オンライン書店boox[ブークス]


¥1,680



内容紹介
投資についての本を読むのは初めてで、もしかしたら複雑すぎるのではないかと心配している人も心配にはおよばない。
読者のみなさんにお願いすることはただ一つ、自ら学ぼうという姿勢を持って、先入観にとらわれることなく柔軟な頭で最後まで読み通すことだけだ。
たとえすべてが理解できなくても、この本を最後まで読み通せば、いま実際に投資をしている多くの人や、いま投資に関して他人にアドバイスを与えている人たちよりも、投資についてずっとよく知ることになるはずだ。


目次
第1ステージ 投資家になる心構えはできているか?(「何に投資したらいいのでしょう?」/しっかりした土台を築く/金持ち父さんの十六の投資家レッスン/九十対十の謎とは何か?)



有名な本ですよね。投資の考え方を勉強しようと思い、図書館で借りました。

投資とは、プランである。株、不動産は、手法でしかない。

私が、考えたことは、

・財務諸表をマスターしたい。
損益計算書と貸借対照表の関係を教える人は少ないそうです。この二つのお金の流れから、読み取ることが出来ます。
簿記の勉強しようっと

・新しいビジネスを考える。
じぶんでビジネスを起こすのが、一番金持ちになる近道です。この視点を大事にしたいです。

・株式投資の損切りルールを決めます。
投資はプランでしかないのでルールを決めようと思いました。


なかなか面白い一冊でした。


posted by 大翔 at 21:02| Comment(0) | TrackBack(0) | お勧めの本 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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